亀城市は、朝鮮民主主義人民共和国平安北道の中央部にある市。金鉱山がある。また、付近にはウラン製錬施設などの核関連施設がある[1]。 現在の亀城郡の範囲は、1952年の北朝鮮の行政区画改変に形作られたもので、それまでは現在の天摩郡を含んでいた。1967年に市に昇格した。